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ホラリー

ホラリー:必ず、【イエス】 or 【ノー】 の答えを出す占い。

月が【ボイドタイム】に入ると、最後に月がアスペクトを形成しないので、占えない。
そのときのトランジットのホロスコープを使う。
ハウスタイプはRegiomontanusを使う。アプライにオーブ(角度差)は使わない。

  • 四元素が同じサインどうしでアプライは【イエス】。
  • 男性宮どうしでアプライは【イエス】。
  • 女性宮どうしでアプライは【イエス】。
  • 男性宮と女性宮の間でアプライは【ノー】。
  • アプライの角度差が現象化する時間を表す。
  • 角度差が不動宮では時間がかかる。
  • 角度差が活動宮では時間が早い。
  • 角度差が柔軟宮ではその中間。
  • 1室(相談者)の支配星と相談事を象徴とするハウスの支配星がソフトアスペクトでアプライ(近づく)とき、【イエス】
  • 1室(相談者)の支配星と相談事を象徴とするハウスの支配星がハードアスペクトでアプライ(近づく)とき、【ノー】となる。
  • それ以外はどちらでもない。
    • そのときは、月を1室(相談者)の支配星とする。

それで答えが出ないときは、相談事を象徴とするハウスの支配星を月とする。

それでも答えが出ないときは、月とサインの最後にある天体とのアスペクトを探す。

  • 同じサインのなかでアプライは【イエス】。
  • 30度のサインのなかでアプライは【イエス】。
  • 60度のサインのなかでアプライは【イエス】。
  • 90度のサインのなかでアプライは【ノー】。
  • 120度のじサインのなかでアプライは【イエス】。
  • 150度のサインのなかでアプライは【ノー】。
  • 150度はのクインカンクスは5/12で、60度、90度の分離と接近のアスペクトがないと使えない。
  • 180度のサインのなかでアプライは【ノー】。

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